「もっとお客のために、自分の力を試せるはず」 

 

――その想い、SHIFTで解き放ちませんか?  

 

自社商品の枠に縛られず、品質保証やAIなど多様なソリューションを自由に掛け合わせる環境がここにあります。

 

売上高3,000億円、その先には1兆円を見据え挑みつづける組織で、 実力をどこまでも自由に発揮する営業職のリアルを紹介します。 

Q1 SHIFTの営業は、テストを売るのがメインですか?

いいえ、それだけではありません。品質保証を軸に、時代や市場ニーズの変化に合わせてサービスを多角的に展開しています。

 

現在は特に徹底的な社内活用から得たAI知見を活かして、コンサルティング、開発・AIモダナイゼーション、AI BPaaS、セキュリティまで、お客様の企業変革を構想から成果まで一貫して支えています 

Q2 会社の将来性、事業の伸びしろは?

業績は過去最高水準を更新しつづけており、AI領域の急成長と営業改革による大型案件の増加を背景に、FY2027には売上高2,000億円の達成を目指し、さらにその先には1兆円企業への成長を見据えています。

 

今期は1人当たり年間5.6億円を売り上げる高い生産性を実現しましたが、増加する引き合いや既存のお客様のさらなる深耕に応え、
事業成長を突き抜けさせるべく、営業体制の組織拡大と積極採用を推進しています。 

 

潜在ニーズを先取りしながら巨大な需要を獲得していくこと、AIと人の力を掛け合わせた価値提供の加速が、喫緊の大きなテーマと捉えています。 

Q3 SHIFTの営業の面白さは?

最大の面白さは、自社製品や組織の壁に縛られず、お客様の課題解決に100%向き合える自由な環境にあります。


「自社パッケージしか提案できずもどかしい」「御用聞き営業や数字合わせの提案に疲れてしまった」という葛藤を抱えていた営業パーソンほど、商材もアプローチも自分自身でデザインできるSHIFTの環境に大きなやりがいを感じています。
 

お客様ファーストをどこまでも自由に。私が“超・計画型セールス”にたどりつくまで

大企業の強さ×ベンチャーのはやさ。営業のふたりが語るSHIFTの魅力と、ここで掴んだ成長

Q4 実際の営業活動のイメージをもちたいのですが。

例えばトップセールスの一例では「要求を鵜呑みにせず、提案前のすりわせに徹底的に時間をかける」という営業活動を行っています。 

 

・リアルな1週間のスケジュール 

・「Why SHIFT」をシャープに伝える提案書の内容 

・わずか10日間でデリバリーを巻き込み提案を創り上げた事例 

・受注後、営業がどこまでプロジェクトに関わり領域を拡大していくか 

 

を知りたい方は、以下記事も参考になさってください。

本提案前に勝負を決める。“圧倒的自由度”で本質を突く、SHIFTトップセールスの思考と実践 

Q5 SHIFTの営業スタイルは、個人またはチームワーク型どちらですか?

各自の意志を起点に、社内のスペシャリストやデリバリーを巻き込み、チームで大きな挑戦を成し遂げる。それがSHIFTらしい営業だと私たちは捉えています。 

 

実際の事例はこちら👇 

営業がデリバリーや他社まで巻き込み、お客様の真の課題解決に踏み込んだ「おせっかい営業」。業界の枠を超えた連携で約10億円規模の包括提案を結実させた、挑戦とチームワークの舞台裏を紹介しています。 

営業×PMの連携。地道な下地づくりと愛が結晶した、SHIFTの「おせっかい営業」3つのアクション

Q6 いま求められているのはどんな営業人材ですか?

AI時代における営業力強化のため、体制を3つに分け、各役割を担う人材を求めています。 

 

トップアプローチ営業 

経営層やCxOクラスを対象に、お客様自身もまだ明確に認識できていない経営課題や事業課題を発見し、新たな需要を創出する役割です。業界知識や経営視点を活かしながら、大型案件や中長期的な変革テーマの創出を担います。 

 

アカウント営業 

部長層やプロジェクト責任者との関係を深めながら課題を把握し、最適なソリューションを提案する役割です。お客様の事業や組織への理解を深め、コンサルティングや開発、品質保証、AI活用など幅広いサービスを組み合わせながら、継続的な価値提供につなげます。 

 

フォローアップ営業 

お客様担当者との日々の接点を通じて信頼関係を構築し、小さな案件やニーズを拾い上げる役割です。きめ細かなフォローを通じて、安定した売上基盤の構築に貢献しています。 

(引用:2026年8月期 第3四半期 決算説明資料 P.17)

役割にかかわらず、SHIFTの営業に共通するスタンスは、単にモノを売ることではなく、お客様の課題解決のパートナーであることです。 

 

商材ありきではなく課題起点で考え、お客様の経営課題や事業課題に向き合いながら最適な解決策を提案。そして、一度きりの提案で終わるのではなく、長期的な信頼関係を築き、ともに課題解決を進めていくことが求められています。 

Q7 SHIFTならどんなキャリアを描けますか?

SHIFTでは、営業のスペシャリストとしてお客様に向き合いつづける道もあれば、マネジメントとして組織を率いる道もあります。 また社内公募制度を通じて、デリバリー部門やコンサルティング部門への異動実績もあります。

 

SHIFTでは事業変化に連動して新たなポジションも生まれやすく、例えばサービスエキスパート(SEP)は自らチームを組成しお客様のビジネス課題解決に挑むことができます。 

らに、事業や組織の拡大に伴い、新たな組織の立ちや事業づくりを牽引するポジションを担う機会もあります。決められたキャリアパスを歩むのではなく、自身の強みや志向に応じてキャリアを広げていけることがSHIFTの魅力です。

 

経営陣と近距離で、スピーディーな意思決定のもとで事業を形にするSHIFTの環境。自ら事業をつくり、成長させる醍醐味を語った記事はこちら👇

ファームで築いた力を、次は何に使うか。「ノーリスクの決断」で得た、事業づくりの醍醐味  

Q8 評価制度や昇給の仕組みは?

営業の評価制度は、売上や粗利への貢献を適切に評価できるよう、公平性を重視して設計されています。また成果だけでなく、再現性を高める努力や実際の行動、日々の業務を安定的に遂行する力も評価対象です。 

 

扱うサービスやお客様の課題が多様だからこそ、数字だけの画一的な視点ではなく、一人ひとりの強みや成長過程も含めて評価していることがSHIFTの特徴です。 

 

こうしたことの前提として、SHIFTでは絶対評価を採用しています。 職級テーブル・賃金テーブルが社内公開されており、評価結果としての昇級が、明確に給与に連動しています。「自分の意思をもって成果を出した人にはしっかり報いたい」というSHIFTの強い想い、運用へのこだわりが垣間見える記事もぜひご覧ください。 

経営陣が年間延べ1,200時間をかける。「一人ひとりの5年後」に向き合うSHIFTの評価制度 

Q9 どんな人が働いているの?

【入社者の声をご紹介】 

 

(コンサルティングファーム出身/20代)
前職ではコンサルタントとして営業戦略・マーケティング支援に従事。自身の強みである「ビジネスモデルを理解したうえでお客様の課題の解決策を考える力」をもっとも発揮できるのは営業だと感じ、専門性と業界知見を深めながら今後のキャリアを築いていきたいと考え、転職を決意しましたAIサービスも展開するSHIFTに魅力を感じ、入社しました。 

 

 (SIer出身/30代)
前職ではERPの営業に10年間従事していました。
新たなフィールドで自身の可能性を広げたいという想いと、子育てと仕事を両立しやすい環境を求めて転職することに。より幅広いサービスに携わることができ、柔軟な働き方ができるSHIFTに入社を決めました。

 

他にも、IT未経験でSHIFTに飛び込んだメンバーもいます。成長ストーリーはこちら👇

“どこでも通用する営業力”を磨きたかった。異業界出身、1億円案件を動かす若手エースの覚悟

Q10 営業組織のカルチャーは?

営業メンバーが答えた“SHIFTらしさ”で、もっとも多く挙がったのは「自由闊達」でした。

 

役職や年次にとらわれず意見を交わし、いアイデアはスピーディーに実行へ移す。そんな風通しの良さと意思決定の速さが、SHIFT営業組織のカルチャーを表しています。

まとめ

SHIFTの営業は、決まった商品やサービスを販売するのではなく、高い自由度のもとお客の課題の本質に向き合い、成果まで伴走する存在です。

 

AI活用をはじめとする時代の変化を捉え、1兆円企業に向けた変革を推し進めるいまだからこそ、営業パーソンとして得られる挑戦機会と成長環境はこれまで以上に広がっています。 

 

「自身の可能性をさらに広げたい」「自由度の高い環境で本質的な提案力を磨きたい」と感じた方は、ぜひ一度SHIFTの営業職の募集要項をご覧ください

記事を探す

  • 職種

  • 対象

  • 記事カテゴリー